大友康平がハウンドドックとトラブル!

が元メンバーのハウンドドックと、トラブル!

前所属事務所とのコンサート出演義務違反、
新事務所を設立して以降のメンバーの解雇、
そしてその解雇したメンバーから、
メンバーに戻す事を求められた訴訟。

なぜハウンドドックがこんな事態に陥ったか、
真相は完全には表に出てきませんが、
大友康平さんを"悪"とするならば、
案外、容易に答えが出てしまいます。

で、あながち的外れの推測ではないかと。

マスコミがこれだけ騒いでいる中でも、
大友康平さんが明確な回答をしてこない姿勢を見ても、
語らない美学を追求しているようには見えず、
自らの非を隠しているようにしか見えないのも事実。

そして問題は、更にこじれていくようです。


ロックバンド、ハウンドドッグの大友康平さんが
5月に発売予定の新アルバムに対し、
同バンドの元メンバーの八島順一さんらが
反対の意向を示していることが24日分かりました。

大友さんはハウンドドッグの過去のヒット曲を
収録する予定でしたが、
メロディーメーカーの八島さんは楽曲を管理する
グランドマザーミュージックビジョンを通し、
「私の曲についてはやって欲しくない。今はNO」。

「ff」「ONLY LOVE」を作曲した蓑輪単志さんも
「八島さんと同じ気持ちである」としています。


つまりは、第二の「おふくろさん」状態突入です。

さすがに著作権の問題を「ロッカーだから」なんて理由で
無視することも出来るわけないですからね。

て言うか、こういう問題が起きる事を
大友さんは予測できなかったのでしょうか?

もしかして、結構バ・・・。






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大友康平新アルバムに元メンバーが待った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080325-00000012-nks-ent



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